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ペタンク

子育て支援フェスティバル

下曽我消防団の皆さま

朝は曽我地区ペタンク大会のご挨拶からスタート

曽我地区には全国大会で好成績を残されているチームをはじめ、総じてペタンクのレベルが高いと聞いていたので、

とても楽しみにご挨拶へ伺いました。スタートから1時間ほど見学させてもらったんですが、非常に奥深く面白い競技ですね!

 

ざっくりルールとしては

①ターゲットとなる色つきの玉を投げる

②順番に赤い輪っかの中からターゲットに向けて鉄球を投げる

※ターゲットの玉自体も動く為、勝負は最後までわからない感がすごい!

③最終的に近くにある鉄球の球数で点数を競う

上位3チームが6/30の川東地区大会への出場の切符を得るという予選会も兼ねていました。時間の都合上閉会式までは滞在できず、どのチームが勝ち上がったのかは後ほど伺いましたが、川東大会にも応援に行ってきます!

 

 

ペタンクの次は川東センターマロニエで開催されました

「子育て支援フェスティバル」

に例のごとく三女を連れて行ってまいりました。

子育て支援フェスティバルというイベントの名称通り、子連れの方が多く場内はとても良い雰囲気でした。

「この子育て支援フェスティバルは官民が連携しているが、民のエネルギーがすごいことで成功を収めている」と当イベント担当の小田原市役所課長さんに伺いました。大変謙遜されていましたが、行政の努力と協力が非常に大きいのは一眼でわかります。昨日の「港の夜市大作戦」もそうですが、同じ方向性の目的意識を持った違う団体、業種職種の方々が集まり、それぞれの視点から様々な活動を提案・提供・販売する事がこういった化学反応というか一つの大きなうねりとなり、とても素晴らしいなと思いました。

私もサーフィンを通じて、小田原の海岸・ビーチをもっと生かして観光に、マリンスポーツの発展に繋げたいとの思いから、小田原サーフィン協会を設立しイベント開催を毎年行うようになりました。素人が付け焼き刃で始めたイベントでしたが、今年は小田原箱根商工会議所さんに賛同いただき一回りパワーアップしたイベント開催を行います。

また、これまでに感じた「官民の連携」をもっと生かして、来年以降に向けて盛り上げていきたいと思います。

そして本日のフィニッシュは下曽我消防団の総会(写真無し)から懇親会。

非常にお世話になっている下曽我の皆さんに、少しでも恩返しをしていく為にも溶け込んで、地域の声を聞いていきます。皆さんもそうぞ遠慮なく地域での困りごとなどをご相談ください!

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