本日、三女の「登校班」の集合場所まで一緒に行きました。

 

私が幼少の頃もそんな登校班なんてあったんでしょうか?

記憶が定かではありません。。

緑のおばちゃんの記憶しか。

 

近所の子供さん達と和気藹々登校する娘の姿、

近所のご父兄のお見送り、

安心する近所の光景。

やはり子供がいる地域というのは、防犯と直結しているなと実感いたしました。

 

お見送りと言えば、

豊川小学校から少し南側の横断歩道、

小田厚のガード下近辺にて、

毎日日替わり交代で横断歩道を見守っているご父兄の皆様、

これからの寒い冬の早朝、

本当に頭が下がります。

またご父兄も子供さん達もこちらが車を止めた事に対して毎度会釈をしてくれます。大変恐縮な思いです。横断歩道は当然歩行者優先です。ましてや小さなお子さん達。こちらが止まるのは当たり前、ぜひ前を向いて手をあげて(目立つように)歩いて欲しいなと思います。

 

こういった地道で重要な活動を自分が子供の時にもどなたかが行ってくれていたのだろうということを今一度考え、子供達にも伝えていきたいと思います。

 

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